愛知総合看護福祉専門学校

愛知総合看護福祉専門学校

学校案内

理事長挨拶

教育と研究の両論を、さらに強く。
そして自然との共存に力を入れて、学生が大きく成長出来る場を提供する。

理事長

「もりのがくえん」は、豊かな自然の中で幼な子やお年寄りとふれあうことのできる多世代交流自然村「ゴジカラ村」の一部です。
学生の皆さんは、自然に生かされていることやゆっくり暮らすことのすばらしさに気づき、人間が生きる意味や本当の幸せについて思いを巡らすことができるでしょう。

校長挨拶

人・自然との共生を大切に

校長

保健看護や福祉の教育は、施設内で知識・技術を学ぶことが中心と考えられてきました。しかし、高齢者や障害者も地域社会の中で生活することが望まれる時代を迎え、専門分野を学ぶだけでは職業教育人としては不十分と考えています。 「もりのがくえん」の教育の基本は、人との共生、自然との共生を大切にしながら学ぶこと。特別養護老人ホームや幼稚園が隣接し、豊かな自然の中で、地域の人たちも含めた多世代交流を経験しながら学ぶ、こんな人間的な暖かみのあるキャンパスを皆さんと一緒に作り上げていくことを楽しみにしています。

学校概要

校長

現代の少子高齢化社会への取り組みは、保健・看護・介護の連携が重要です。 社会を見据え地域に根ざした活動を行える真の専門家を養成するためには、総合的な学習をする必要があります。 「もりのがくえん」では、恵まれた自然環境の中で、同じ敷地内で生活するお年寄りや幼児たちとの日常的なふれあい、さらには近隣地域との関わりを通じて、保健・看護・介護を連携させたもりのがくえんにふさわしい教育を実施します。

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